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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Buddy Daddies

抱きつく幼女が飛び込んでくる。彼女はボスの隠し子で4歳のミリだった。二人はやむなく父親の死を隠してミリと同居し育てることになる。手のかかる幼児の世話と裏稼業の両立に二人は苦労する。 1年後、改心したミリの母親美咲があらわれミリを引き取る

คำที่เกี่ยวข้อง

だぶだぶ

※一※ (副) (1)容器などに豊富にある液体が揺れ動くさま。 「かめの水が~する」 (2)衣服などが大きすぎて, 身に合わないさま。 「~した古洋服を着て/社会百面相(魯庵)」 (3)太って肉にしまりがないさま。 「おなかの肉が~してきた」 (4)「南無阿弥陀仏, 南無阿弥陀仏」と唱える読経の声を表した語。 「ここに~といふ僧あれば/滑稽本・浮世風呂(前)」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~なズボン」 ※三※ (名) 湯または水の幼児語。 「手桶で~を汲んで/滑稽本・浮世風呂(前)」

打歩

⇒ うちぶ(打歩)

訛ぶ

〔「だむ」の転〕 「だむ(訛)」に同じ。 「鶯は…~・びたる音をば鳴かぬなりけり/山家(雑)」

葉茶

〔「はちゃ」とも〕 茶の木の芽葉をつんで蒸し, 揉みながら乾かして製した茶。 挽き茶に対していう。

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

枝

※一※ (名) (1)植物の主幹から分かれた茎。 側芽や不定芽の発達したもの。 「~が茂る」 (2)ものの本体・本筋から分かれ出たもの。 「本筋からはずれた~の話」 (3)からだの手や足。 四肢。 「~を引き闕(カ)きて/古事記(中訓)」 (4)一族。 子孫。 「北家のすゑ, いまに~ひろごり給へり/大鏡(道長)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)木の枝を数えるのに用いる。 「一~の梅」 (2)細長い物を数えるのに用いる。 「長持三十~/平家 10」 (3)〔昔, 贈り物を木の枝に添えて差し出したことから〕 贈り物を数えるのに用いる。 「雉一~奉らせ給ふ/源氏(行幸)」 <i>~の雪</i> 〔晋の孫康が, 枝に積もった雪を灯火の代わりにして書を読んだという「蒙求」の故事から〕 苦学すること。 「窓の蛍を睦び, ~を馴らし給ふ心ざし/源氏(乙女)」 <i>~を交わ・す</i> 〔「連理(レンリ)の枝」より出た語〕 男女のかたい契りのたとえ。 「羽をならべ, ~・さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 → 連理の枝 <i>~を連(ツラ)・ぬ</i> 〔「連枝」の訓読みから〕 兄弟の仲が親密であること。 また, 仲がよいことのたとえ。 「頼朝も, ついには靡く, 青柳の~・ぬる御契り/謡曲・船弁慶」 <i>~を鳴らさず</i> 〔論衡(是応)〕 天下泰平のさま。 世の中の平穏無事なさま。 「~ぬ御世なれや/謡曲・高砂」

大夫

〔「大輔(タイフ)」と言い分けるための読み方という〕 律令制で, 職・坊の長官。 たいふ。

駄物

つまらぬもの。 くずもの。 だもの。

大分

(1)数量が相当であるさま。 たくさん。 だいぶん。 「小遣いを~もらった」 (2)物事の程度が相当であるさま。 かなり。 だいぶん。 「~よくなる」「~寒くなった」「~人間らしい暮らしをして/雁(鴎外)」

手力

腕の力。 腕力。 「春の花今は盛りに匂ふらむ折りてかざさむ~もがも/万葉 3965」

貰い乳

「もらいぢち」に同じ。 「~にかはるきぬたの力過ぎ/柳多留(初)」

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

円舞

(1)大勢が輪になって踊るダンス。 輪舞。 ロンド。 (2)ワルツやポルカなどのように, 男女一組ずつで踊る社交ダンス。

演舞

(1)舞を練習すること。 (2)舞を舞って多くの人に見せること。 「~場」

偃武

〔「偃」は伏す意〕 武器をおさめて用いないこと。 戦争が終わること。 「元和(ゲンナ)~」

厭舞

〔「厭」は鎮める意〕 舞楽の曲名。 舞楽の初めに左方・右方から一人ずつの舞人が出て乱声(ランジヨウ)に合わせ, 鉾(ホコ)を振って舞う。 邪気を払い, 悪魔を鎮める意味をもつという。 えぶ。 振鉾。 振舞。

閻浮

〔仏〕 〔梵 Jambu〕 「閻浮提(エンブダイ)」「閻浮樹(エンブジユ)」の略。

無塩

(1)塩気のないこと。 生(ナマ)のままで塩漬けしてないこと。 特に, 魚介類が新鮮であること。 「何も新しきものを~といふと心得て/平家 8」 (2)鮮魚。 生魚。 「こいつは~だ/滑稽本・膝栗毛 3」 (3)無垢なこと。 うぶな人。 「~のお娘の手いらずを/人情本・梅児誉美(初)」 (4)〔中国, 斉の宣王の夫人が醜く, 出身地の地名から無塩女と呼ばれたことから〕 醜い女。 醜女。 「~のお多福お目出たい先払/柳多留 82」